レーシック用語

レーシック用語

レーシック手術に関連する用語を解説します。分からない言葉が出てきた時に、参考にしてください。

    な   や  わ
●あ行

アイトラッキングシステム
レーシック手術中、眼の動きを追尾するセンサー機能。もし大きな動きが起きた際には、安全のために自動的に機器停止をします。

iLASIK
患者一人一人の目にあわせたカスタムメイドのレーシック手術。視力回復するのみならず、見え方の質をも高める。

アマリスZレーシック
品川近視クリニックで実施されている、5次元で目の動きを認識できる「アマリス」を使用したレーシック。

イントラレーシック
レーシック手術の一種で、レーザーによってフラップを作成する方法です。

インフォームドコンセント
患者に対して治療の内容を分かりやすく説明をした後で、患者から治療をするかどうかの同意をとること。

ウェーブフロントレーシック
レーシック手術前に、目のピントのずれを細かく調べ、コンピューター制御によってレーシックを行うこと。

エキシマレーザー
レーシックなどの視力矯正手術に使われている医療用のレーザー。角膜の切開などに役立っていますが、他の部分を傷つけるということはないレーザーです。

SBC新宿近視クリニック
今までレーシックに慎重だった医師も認めた「SBCプラチナイントラレーシック」を低価格にて提供。

エピレーシック
激しいスポーツをするという方や、角膜が通常より薄い方に適しているレーシック手術の一種。今までの通常のレーシック手術よりも薄いフラップ作成が可能。

FDA
正式名称は、「Food and Drug Administration of the United States Department of Health and Human Service」米国食品医薬品局の略。1995年に、このFDAによってエキシマレーザーでの治療を認めたため、そこからレーシックが急速に普及した。

遠視
近視とは逆で、近くが見えにくい症状。

円錐角膜
角膜の真ん中が前へ出っ張っていて薄くなっている病気のこと。視力低下につながっていきます。円錐角膜の方はレーシック手術を受けることができません。

オサート
オサートは、最近メディアで紹介されることも増えていて、注目の集まっている視力回復方法です。 以下で説明している「オルソケラトロジー」の進化した形の治療方法です。

オルソケラトロジー
夜寝ている間、特殊なコンタクトレンズをつけておくことによって、昼間の視力を回復するというもの。レーシックが受けられない20歳未満の未成年でも行うことができる視力回復方法です。