レーシック失敗例

レーシック失敗例をご紹介

ドクター レーシック手術(近視矯正手術)の失敗例をご紹介します。 と言いましても、近年のレーシック手術の技術の進歩はすごいものがありまして、適合検査を受け、手術できると分かり、その後手術した方の9割以上の方が視力1.5以上にまで回復しています。

ご紹介する失敗事例は今から7年以上も前、まだレーシック手術などの近視矯正手術が日本ではマイナーな存在であった頃の例です。

近視矯正手術では目の消毒は当然行われるべき。これをせず、さらにフラップ(角膜を削って作る目には見えないほど小さなふた)作成にも失敗してしまった失敗事例がありました。完全に医者の技術不足です。患者は当然裁判を起こして、もちろん勝っています。

他にも、レーシック手術の良い部分ばかりを並べ、リスク説明を怠った失敗例もあったようです。こちらは、手術後に合併症を引き起こしてしまう結果となり、視力が逆に悪くなってしまいました。こちらも、裁判沙汰になり、当然患者側が勝っています。

現在では、この「レーシック手術のリスク説明」は、どこの眼科・クリニックでも徹底して行われているようです。


以上のレーシック手術失敗例から言えることは、2つ。

1、レーシック手術の後遺症やリスクなどについて、こちらが納得するまで丁寧に十分説明してくれる眼科を選ぶようにする。万が一、納得いく説明がない場合は、その眼科での手術は止める。

2、レーシック手術の経験豊富で信頼・安心できる眼科・医者を選ぶようにする。

レーシックに失敗しない眼科選び

レーシック手術に失敗しないために、近場の眼科で済ませようとは思わないでください。少々遠くても、症例数の多いクリニック・信頼できるクリニックを選ぶようにしましょう。

以下の3つの眼科はいずれも、レーシック専門で全国展開されている眼科です。症例数も桁違いに多く、レーシック失敗が不安な方へも、自信を持ってオススメできます。

オススメNO.1  品川近視クリニック

「品川」という名前なので、東京のクリニックと思いがちですが、東京のほかに、大阪名古屋・福岡にもあります。プロゴルファー横峰さくらさん・格闘家角田信朗さん・タレント矢部美穂さんなど、有名人も多数、この品川近視クリニックでレーシック手術を受けています。

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オススメNO.2  神奈川クリニック眼科

プロゴルファーの片山晋呉プロの眼もサポートしているクリニック。他にも、レーシングドライバー・プロスキーヤー・プロサーファー・スポーツタレントなど、多数の有名人も、この神奈川クリニック眼科でレーシック手術を受けて視力回復に成功しています。世界最高性能のレーザー「コンチェルトスーパーイントラレーシック」の症例数世界一の実績。

視力回復手術レーシックの神奈川クリニック眼科


オススメNO.3  錦糸眼科

上記の2つのクリニックとは違い、東京・名古屋・大阪の他に、福岡・札幌にもクリニックがあります。北海道や九州にお住まいに方には嬉しい眼科です。WEBで資料請求や予約ができます。院長の矢作徹医学博士は、「角膜屈折矯正治療の鬼才」と呼ばれており、イントラレーシックパイオニア賞・ワールドトップドクター賞他、数々の賞を受賞されています。

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